創作小説置き場です(一部BL、18禁物有り) 男女は問いませんが入る時大変ご注意下さい!(詳しくは初。にて)
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お久しです! まさか日記のテンプレが閉鎖してるとは思わなくて(笑)

相変わらずヴァンガとP4に熱心ですo(・`д´・ 。) ガンバレ!!
twitterでは日々可笑しな事と残念な事しか言ってません←

フォロワーさんと日々デートも重ねてますよ(//∇//)

この年末は忙しくてメルマガも更新がままならず…申し訳ないです^^;

あ、Skypeもやってますのでそちらでも声をかけてくれたら嬉しいです♪

きっと年を明けてもこんな調子かな?w こんな奴ですが宜しくですm(_ _)m


バトン(詩文)は下記に載せてますので、良かったら見ていって下さい(*´∀`*)ノ

バトン

Q1 嘘を偽る少女
A1 その美しい身形すら幻だったのか…。
Q2 儚く散った夢の扉
A2 もう二度と開くことはない、あるいは──
Q3 冷たい棺に頬を寄せて
A3 そっと言の葉を呟いてみる 『   』 別れてから気付くなんて哀しすぎるね。
Q4 悲しみのアリアを囀る金糸雀
A4 何もかもが綺麗すぎて、僕はそっと鳥籠を離してみたんだ…僕は悪くない。
Q5 嘆きの夢を紡ぐのは
A5 目の前の君か、僕か、あるいはソコに横たわる彼だったかもね。
Q6 茨を掴む白い手は
A6 儚くて、容易く手折れそうで思わず掴んでいた。 「 ねえ、俺と遊ばない? 」
Q7 冷たく輝く懐中時計
A7 貴方の物が欲しかった。 常に傍にある無機物にすら嫉妬していたなんて滑稽ね。
Q8 遠すぎた天上世界
A8 繰り返し歩んだのに迎え入れてはくれなかった…こんな朽ちた世界でまだなにかあるのか?
Q9 傷つき過ぎた 小さな翅は
A9 もう何処へも行けない。 ボクの、ボクだけの物なんだから君は、ね?
Q10 夢へと彷徨う 白の影
A10 それは一体何なのか、嗚呼そうか、あの時手掛けた君の笑顔が目に焼き付く…。
Q11 月明かりに浮かぶ死神
A11 やっと来てくれたんだ…嬉しくなって手を伸ばした。 「さあ、何処へでも連れて行ってよ」
Q12 異世界へ招く白ウサギ
A12 可愛い可愛いウサギさん。 ワタシを素敵な場所へ案内してね…ドコマデモツイテイクカラネ。
Q13 眠ろう 深く
A13 きっとそこは。 二人だけの。 綺麗で。 目映い世界。


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【2012/11/20 22:13】 | バトン
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